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乱麻断つ快刀いずこ。

とりあえずアイドルマスターという小さな世界の、
二次創作というコアな文化の、
SSという牌の少ないジャンルに携わり、
『一枚絵』という企画に参加しているのですが。

ここでちょっとした話題(後述)が出ておりまして。
ここに自分の参加スタンスと、他色々を書こうと思います。
せっかく好きで二次創作やるなら、楽しくやりたいッスよね。

企画の詳細に興味がある方は上記リンク先で確認して頂きたいのですが、
簡単に言うと、

『イラストレーターの書いた一枚絵が出るから、みんなでそれ見てSS書こうぜ』

――という大変シンプルなもの。
その一枚絵が話の重要なポイントでも、ほんのワンシーンでも、どちらでもOK。
20人くらいの人間が、同じ絵を見てみんなバラバラの物語を作る感じの企画です。





先に書いた、昨今浮上している話題、というのが、まぁ色々絡まって大きくなっているのですが、

1:『一枚絵』の『お題絵』の方向性について。
2:『一枚絵』の『企画』そのもののターゲットについて。
3:『一枚絵』の『参加者』の新陳代謝について。

辺りの3点が俎上に上がった感じ。





で、まずは1について。
このお題絵は、どういったお題絵が相応しいのか、みたいな話題。
もう少し細かく言うと、一枚絵の中の情報量はどの程度が適切なのか、という話。

以下、これまでのイラスト、8点のサムネイルを参照。
kakimaster01sa.jpgkakimaster02sa.jpgkakimaster03sa.jpg
第一回:晴嵐改 さん第二回:ハニワP さん第三回:コミズミコ さん
kakimaster04sa.jpgkakimaster05sa.jpgkakimaster06sa.jpg
第四回:タカシP さん第五回:十 さん第六回:てぃー さん
kakimaster07sa.pngkakimaster08sa.pngイラストサムネイル

各回作品掲載ページリンク
第七回:百合根P さん第八回:ごまうP さん回:イラスト絵師様


実に、素敵な、そしてバリエーション豊かな絵が並びます。

で、昨今出ている話は、絵の情報量が多すぎてSS書きが自由にお話を書けていないのではないか。
絵の内容(情報量)でSSの幅を制限しない方が良いのではないか――みたいな。

受け止め方は人それぞれなので、以下は個人的な意見として。

情報量は毎回バラバラですし、その情報量も多寡の2択ではなくグラデーションなんですが、
それを便宜上「情報が多い絵」と「情報が少ない絵」として分けます。

で、どっちがいいか、というのは個人的な感性なので、人それぞれですが、
私は、どっちのタイプの絵も楽しいです。

これは例えるなら、『登山』と『ピクニック』はどちらが有意義か、という話で、優劣は無いです。
『情報量が少ない絵』=『ピクニック』。『情報量が多い絵』=『登山』という喩え。

ピクニックは負担は少なく、行った先で色々遊べます。
その気になれば目的地の近くまで車で行けますし、広くなだらかな土地なので、
みんなでワイワイ、キャッチボールしたりフリスビー投げたりできます。
釣りをしたり、カレー作ったりも楽しいでしょう。選択肢は多く、アイデア次第で色々できます。

じゃあ、わざわざ登山なんかして苦しい思いしなくていいんじゃね?
山道を登って降りて、何の意義があるんだ――というのはまた別の話。

登山はしんどいけど、目的地を決めて、ルートを選択して、
必要と思われる装備を揃えて、山頂に向かってアタックするのはとても楽しい。
登り切ったらすごい達成感があるし、必ず今まで見えなかった景色が見える。

うわー、こんな絵でどんな話作ったらいいんだろう、と絶望しつつ、
それでも諦めずにあれやこれやと試行錯誤をするのは、とても楽しいのです。

で、その両方の可能性があるからこそ、『一枚絵』はとても楽しい。



以上、色違いの部分が個人的な見解。




で、ここから繋がるのが「2」の話。

2:『一枚絵』の『企画』そのもののターゲットについて。

「情報量の多い絵も少ない絵もどちらも楽しいし有意義だよ」という話をした所、

「絵の難易度が高い」→「初心者が入りづらい」
「初心者も気軽に参加できるようにしたい」→「絵の情報量を減らし、自由度を上げよう」

――という話がちらほら。
『一枚絵』がきっかけでSS書き始めました! という人が現れて欲しい、というのは、
企画者のトリスケリオンPも散々言っている話です。
絵の難易度が高ければ新規参入が減る――という理屈は分かるのですが、
『絵の情報量が多い=難易度が高い』なのかと言うと、それはそれで疑問。


自分自身がアイマスのSSを読み始めた時、結構多く目にしたのは、
アイマスのゲーム内のコミュを掘り下げたものでした。
舞台と台詞をそのまま流用し、その前後のシーンを追加したり、
あるいはコミュで語られていなかった心理描写や背景なんかを追加したタイプ。
これは、SSを書く初心者向けの手法なんじゃないかな、と思う訳です。
そんな考え方の人間なので、絵の情報量が多い=SSを書きにくい、とは思わない。

もちろん無条件に『書きやすい絵』というのはあると思う。
でも、それを追求していくと、『一枚絵』である必要が薄れてしまう。
適当にマクロを組んで、キャラの立ち絵2つと小道具を1個か2個表示すればそれでOK?
ちょっと違う。『一枚絵』は何らかのドラマ、ストーリー、背景を内包すべきであって、
それをSS作家が自己流に解釈し、発想し、物語を作るから面白い。
それは絵の『濃度』みたいなものであって、ここまではOK、これ以上はNG、というものではないはず。


もう一つ。
エントリーを募って参加者確定してからお題絵を発表する、という流れについて。
これを、実際の絵を見せてから参加者を募ってはどうか、という話が出る。
これについては、一枚絵の初期から散々言われていた事で、その度に企画者のトリスケリオンPが、
あれこれと思いを巡らせていたポイントの一つです。

絵が発表されてからエントリーする、という流れにした時にどうなるか。
もちろん、仮定の例えばの話ですが、

絵を見て、SSが書けそうだと思った人はエントリーをする。無理と思った人はエントリーしない。
このシステムに変えたから参加者が増えるか、というとこれは疑問。

今まではエントリーしちゃったから書かなきゃ! って必死になって頭を捻るという事もあったけど、
この流れならそういう必要は全く無くて、エントリー期間に話思いつかなきゃエントリーしなきゃ良いだけ。
遅刻、リタイヤは減るでしょう。きっと。
ただ、悩んだ末の奇跡的な閃きみたいなものも消えてしまうんじゃないかな。

あるいは絵そのものでモチベーションが変わるかもしれない。
この人の絵ならSSを書きたい。このイラストならSSを付けたい。

そうなると絵師さんの人気投票みたいにならないか、というのは企画者の心配事。
こんな企画があると絵師さんに絵の制作をお願いをして、
万が一、エントリー者がゼロに近かったらどうしよう、というのは大袈裟にしても、
第○回は参加者が30人なのに、第□回は参加者4人だよ、くらいはあるかもしれない。
さらに、絵師さん側がそこに気を遣って、わざわざSSを書きやすそうな絵を用意してくれるかもしれない。
でも、それはそれで、どうなんだろう。

考えすぎだよ、気を遣いすぎだよ、心配しすぎだよ、という声もある。
そうかもしれないし、そうでないかもしれない。
ただ、考える事、気を遣う事、心配する事は、時に害かもしれないが、決して罪悪ではない。はず。





で、ここから繋がるのが、

3:『一枚絵』の『参加者』の新陳代謝について。

あるSS書きの人が、「自分達は一枚絵の『老害』だ」と言った。
目の上のたんこぶかもしれない、とも。そこには私も含まれていた。
はぁ。そういう考え方は全くした事が無かった。

『一枚絵』という企画に新人さんが現れたり、
この企画を通じてSSを書き始める人が現れたら良いね、とは企画者の方も言っている。
私自身もそう思う。SSを書くのは楽しいので、色々な人にこの楽しさを味わってみて欲しい。

ただ、どうなんだろう。
自分より上手い人が参加してるから、という理由で始めるのを躊躇うものなんだろうか。
私にはその辺りの心境がよく分からないが、そう言う人がいるなら、そうなのかもしれない。

企画者のトリスケリオンPは、『一枚絵』の企画そのものを、広くの人に楽しんで欲しい、
と思っている。
初心者には、始めるきっかけになって欲しい、と思ってるし、
経験者には、腕を磨いたり、意見交換をする場にして欲しい、と思ってる。
それはターゲットが曖昧な訳では決してなく、企画者としての理想を捨てきれないだけだと思っている。

みんながより良い形を考えてはいるんですけどね。
なかなかそれが可視化されないのが問題なんでしょうか。


とりあえず、話題はどうやったら新規の参加者が気持ちよく参入できるか、に繋がる模様。




……うん。あれこれ言っても、結局は if の水掛け論でしょ。
主観も客観も線引きできないし、目指す物とか考える理想形が違うんだもの。

じゃあ「もっとこうすりゃ良いじゃん」っていう意見を集約して1回やれば良いんじゃないかな。


企画者が絵師さんに対して依頼する時点で、
「SS初心者でもお話書きやすそうなイラストでお願いします」
「キャラクター数は2人にして下さい」
「物は増やさず、背景もナシでお願いします」
――という明確な指示を出す。

イラストは先に提示する。
その『一枚絵』を見て、イケる! って人がエントリーする。
締め切りは努力目標にする。もちろん何のペナルティも無し。
チャレンジしてみたけど無理でした、って人には自己申告のリタイヤ(参加キャンセル)も用意。

『一枚絵』経験者は参加を見送る。
『一枚絵』初挑戦という人を積極的に募る。SS初心者歓迎。
作品の長さや完成度は気にしなくて良いよ! というアピールをする。


これならターゲットを明確に絞った、
今までの『一枚絵』が抱えていた問題をほぼ全部解決できるんじゃないだろうか。
他にも何かあるのかもしれないから、それはまたそれで加えてみたりして。


これを『一枚絵』の正式なナンバリング回にするのか、
外伝的に初心者向けの特別キャンペーンとするのかは企画者の選択に因るんだろうけど。



個人的にはこの企画が大好きで皆勤賞狙ってるんですが、
なんか、企画に隷従して思考停止したまま参加してるみたいに思われるのも嫌なので。


私は、過去の自分の『一枚絵』作品が大好きです。
他の人が書いた『一枚絵』作品も、だいたい大好きです。
どの回だって、「その『一枚絵』が無ければこの世に生まれなかった作品」だと思うし、
だからこそ、それだけの作品を生んでくれた『一枚絵』には等しく価値と愛着を感じます。


絵によっては、色々と遊びを入れてみるし、(参照1参照2
あるいは、必死になってストーリーを考えます。(参照3参照4


この企画はとても得る物があり、忙しくてもなんとか時間を作りつつ、
自ら進んで参加してるんですよ、という事だけはしっかりと宣言したいと思いました。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

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非公開コメント

あくまでも素人視点です

初めてお邪魔致します、当方全くの素人でございます。

熟練の方々と、初心者両方が参加出来る企画と拝見しました。
特に初心者に楽しみの場を提供なさるということで、頭が下がる思いですが
やはり「熟練者同士の結論」という印象が強うございます。
失礼な申し上げようをしてしまいましたが、あるいはそもそも私レベルの者は
こういった場を覗かないものかもしれない、とも思いつつ
素人なりに感じたことをお聞き頂ければと存じます。

まず、課題絵の提示タイミングですが。
締め切り後に課題提示でしたら、私は100%参加しないでしょう。
自分の力量も測れない状態で課題不明のまま取り組むのは
正直、敷居が高すぎます。
例えますと、入ったことのないラーメン屋の前で
「ここの大盛り食べ切れたらオゴってあげるよ。今決めて?」
と言われるようなものです。自分が食べきれるか予想しようもないのに
約束はしにくいのが正直なところです。
席に座って大盛り頼んで、運ばれてきてから言われれば
自分の胃袋と相談して判断材料に出来ると思うんですね。

提示後の短い期間での追い詰められた閃きに関して触れてみえますが、
逆に期間が長ければ複数作品を用意してから納得の行くものを選ぶ余裕もあり
一長一短かもしれません。

後は、課題絵の情報量について。
音楽の世界ですと、課題曲は難易度をずらして3つ以上用意されたりします。
そこまでは無理と思いますので、情報量多い物と少ない物2点から選択、だと
熟練者はハイレベルな挑戦もでき、初心者の敷居も下がると思います。
逆に情報量少ない方で実力を発揮される熟練者もいらっしゃるかもしれませんね。
正直、下の者から見れば熟練者と初心者双方を満たす落とし所を
1枚に限定するのは難しそうに見えます。(難しいことに挑戦しなければ
いけないように見えます)
今まで一枚絵企画に親しまれてみえた方々の興を削ぐ提案ではありますが、
初心者視点の「IF」ですと、私はこんな感じです。

いろいろと生意気を申しました、御覧になられた方からのお叱りは
Twitter:wantattaまでお願い致します。

お目汚し致しました、失礼致します。
皆様の今後の御活躍をお祈り致します。


では。

そこに素人も玄人もなく。

立場の違い、視点の違い、考え方の違い、求める物の違い。
様々な違いはある訳でして。
SSの熟練者だから、初心者だから、未経験だから、という横割りに然したる意味はなく、
そもそもが個々で異なる、という前提が必要なんでしょう。

意見がある人間は正々堂々と言えば言い訳で、とはいえ、
もっとこうすりゃいいのになー、と腹に抱えて口にしない権利もある訳で。

聞こえてきた意見を元に、自らの信念に従って、
企画者が一定の結論を出す事でしょう。

賛同者は参加し、楽しめばいい。
賛同できなきゃ、変えさせるに足る説得力を備えるか、
別の場所で別の手を考えりゃいい。

宇治の茶屋の上林三入みたいに、
分家、分派が乱立するのもそれはそれで面白そうだと思います。

面白そうな企画があれば、どんどん参加したいと私も思います。

どちらかと言えば?

とても分かりやすい解説で、とても助かりました。
恥ずかしながら、界隈での衝突のようなモノが「あるらしい」ということは感じつつも、
それが一体どんなものなのか分からずに、特に何も言えない状況でしたので、ガルシアPの意見はとても参考になります。


論議の1、絵の情報量について・・・

僕はどちらかと言えば「情報量の多い絵」の方がSSを書きやすいです。
それは情報を上乗せする力が足りないからだし、良いことばかりではありませんが、
まあ一応参考までに。

少なかったら少なかったで、広げられないなりのSSを書くかもしれませんが(汗)


論議の2、の中の「エントリー前の課題絵発表」について・・・

第6回で初参加させていただいた時に、遅刻をしてしまい、皆さんのモチベーションに悪影響を与えてしまったことを、今でも申し訳なく思っています。
このような事態を避けるために、苦し紛れにエントリー前の課題絵発表をトリスケリオンPに話したことがあるのですが
やはり今考えると恥ずかしい限りです。

この企画は「初めてSSを書きたい人」のための場所なのだと考えると、非常に納得のいくシステムだと思うんです。
時間を決めて、皆がよーいドンで同じスタート地点から作り始めて「皆が自分の書くSSを待っていてくれる」という刺激は、
僕の中では、何物にも替え難いモノなのだと思います。

書ききれなかった悔しさが、僕をどれだけ成長させたかは、分かりませんが、
僕はきっと、これからも参加したいな、と、挑戦したいな、と思います。


論議の3、古参?について・・・

演芸m@ster界隈から、又聞きで引き寄せられた自分が言っても説得力がないですけど、
僕の初めてのSSとの出会いが、この企画の第5回、中でも寓話さんとガルシアPの「Changes.」は、
言葉が出ないほどに感動的で、今でも憧れの頂点です。
僕はこの「憧れ」が無ければ、SSを書きたいとは思わなかったと思います。

本当に、本当に身勝手な言い分ですが、憧れって大事だと思うんです。
いつか、肩を並べたいと、願ってSSを書くのは本当に楽しいです。
出来れば、敷居が高いなんて言わずに、僕みたいに「憧れる人」が、増えて行けばいいな、と思います。

まあ、その過程で僕のような下手SS書きが、ちょっとでも敷居を下げられれば嬉しいな、と少しだけ思いますけど・・・


論外、「課題絵」への姿勢について

晴嵐改さんとトリスケリオンPの話し合いを、ツイッター上で少しだけ見させてもらいました。
僕はどちらかと言えばSS書きさん寄りの思考をしていると思いますが、
絵師さん側の意思を愚行するに・・・えっと、言い方難しいな

「その『一枚絵』が無ければこの世に生まれなかった作品」かどうか

ということを、晴嵐改さんは言っているように思いました。
なので、SSを書く側としての姿勢で、僕がこれから注意していきたいと思ったことでした。

長々とすみませんでした。これからも素晴らしいSSに期待しつつ、失礼いたしますです。

御礼。

> EYEPさん

ありがとうございます。まずコメントして頂けたこと自体に感謝を。

内容については、やはりとても貴重な意見を頂けたなぁ、と思います。

こと企画というものに関しては、
みんなが何かしらの期待をしていて、何かしらの目的を持っていて、
何かしら得る物があり、何かしら不足を感じるもの――と仮定して、

企画者のトリスケリオンPが「下手うったかもね」と思うのは、
そういう声を上手く拾い上げる為の場を設けなかった事かな、と思います。

意見があったらどんどん言ってね! という発言は何度もありましたが、
やはりそれは『待ち』の姿勢であった、とも言えますから、
意見はあるけど言うほどじゃない、という人が言いたくなる場は作れたかも。

ちょっとでも引っ掛かりのある人が思いつきベースで気軽に言える場を作る。
受け止める側も深刻な話にせず、「あ、面白いかもねー!」で受け取る。
ルールやシステムは、試しに変える、ってのもアリかもしれない。
それは、「必ず良くなるから」ではなくて、「何か効果あったらいいね」くらいで。


今回色々ごちゃってる中で、『一枚絵』卒業宣言してる人も何人かいるので、
その辺は企画者のトリスケリオンPも色々お考えだと思います。

私はこれまで通り、面白そうだから参加する、という立場。
エントリーが先ならとりあえず毎回参加するし、
イラストの提示が先でエントリー受付開始なら、書けそうだと思えばエントリーします。

やっぱり、絵を見てストーリーを考えるのは、楽しいし、とても勉強になりますから。
あとは同じ絵でも、「この人はこう解釈したか!」「あー、こっちに注目したんだー」
というのがとても面白いので、やっぱり得る物は大きいです。

『一枚絵』は基本的には修行の場、成果発表の場のつもりなので、
その経験を、自分の作品にも活かして行きたいと思っています。

ぜひまた、ご一緒しましょう。

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プロフィール

ガルシアP

Author:ガルシアP
◎レッガー=●カブキ=カブトワリ

twitterでは “ gar_cia_P ”。

SS書いてましたが、
動画も始めて3年経過。
こちら、デビュー作です。


360版からアイマス界に参加。
ゲームもCDも中の人達も、
ニコマスもSSも、大好き。

Web-:http://garciap.web.fc2.com/
mail:underkoverloverz◆gmail.com

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