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2011年下半期ニコマス20選。

2011年下半期ニコマス20選

募集期間
2012年 1月1日~1月9日

基本レギュレーション
・対象は2011年下半期(7月1日~12月31日)に公開されたニコマス作品
・自身のセレクトを20作品以内でブログもしくはマイリストにて公開
・1Pにつき1作品
・選考基準はフリー(お気に入り・埋もれ発掘・テーマに沿って等何でもオッケー)




と、いう事で、最初にサムネ1選から。

【サムネ1選】

・Pセプターさん

タイトルにエロと書いてありますが、むしろミステリかホラーです。
こちらの動画は前後半の後半の方。内容は、内容や音声演出の面で、とても視聴者を選びます。
ですが、サムネ含め、劇中の律子さんが(かなり不幸なんですが)とても美人。綺麗。
立ち絵の無料配布等もされていらっしゃり私もお世話になっているPセプターさんですが、
実に幅広いご活躍をされており、iM@S KAKU-tail Party 6のイラストも記憶に新しいですね。




そして、ここから20選に進みたいと思います。
ガルシアの選んだ2011下半期20選は、以下の通りです。


【01】・けまり部P

この20選のオープニング。
色々あった年ですが、アニメ化は大きなトピックスですよね。
アニメから入った、というファンの皆様の目にも、アイマス2のゲームモデルは
充分魅力的に映るんじゃないかな、という思いはありますが、
その橋渡しとして最高の一作じゃないでしょうか。
謎の技術とか、丁寧なモーション選択とか、褒める場所は苦労しないのですが、
とにかく明るく可愛く、最高の楽曲に合わせて歌って踊るアイドル達に感動!



【02】・tlop

2011下半期は、オールスター系の動画が多く見受けられた、という印象です。
厳密な意味で言うとこちらはオールスターではありませんが、
アイマス2の魅力の集大成、と言っても過言では無いでしょう。
アイマスの世界の中で起きたドラマを極限まで圧縮した輝度と彩度の結晶です。
歌う事。踊る事。戦うという事。仲間との絆。ライバルとの衝突。そしてその先。
熱く、激しく、鮮やかで、駆け抜けるような2分37秒。
「これがアイドルマスターだ」と、納得し、拳を握って笑顔になれる動画でした。



【03】・散髪屋P

こちらは完全にアイマス2のオールスター動画です。
熱量と密度で言えば、前述のtlopの動画と双璧を成す、と確信してやみません。
765プロのアイドルは、竜宮小町と3人3組のアイドルグループに分かれ、
それぞれが、想いの詰まったユニット名を背負って、頂点を目指します。
そして、その前にはかつて竜宮小町を破った天ヶ瀬冬馬がいます。
冬馬もまた、戦いの中で変化し、その立場を変えて頂点を目指します。
無数のプロデューサーとユニット。その中から抜きん出た、
765プロの4組と、961プロの1組が、フェスで一堂に会します。
過去と想いを歌に乗せ、未来を見据えてステップを刻む、その姿を、是非。



【04】・赤ペンP

この動画を選んだ理由は、シンクロの一言に尽きるかもしれません。
もちろんダンスシンクロも素晴らしいんですが、それ以外の何もかものシンクロ。
主役は伊織とやよいなんですが、立場も家庭環境も何もかも違う2人が、
手を取り合って、微笑を交わしながら、この曲で歌い、踊るというのが素晴らしい。
旅立ちの歌であり、困難を伴う船出の歌であり、それを越えて行くという信念の歌。
そこに、この深い海の色の衣装と、セーラー帽の組み合わせ。
背景には草原の緑と突き抜ける青空。そして、支える仲間達。
スロー演出とテキスト表示の演出など、本当に爽快で、心から応援したくなります。



【05】・potechiP

(σ・∀・)σ<DON'T STOP
いや、これは本当に楽しい。思わずコメントをコピペしてしまうくらい楽しい。
アイマスのゲーム内ダンスって、とてもコミカルな動きがあって、「その動きは……」と、
初見ではちょっと引いちゃうような事もあるんですが、その辺を使いこなしてますよね。
もう、楽曲の雰囲気とダンスの選択、カットインが諸々気持ちいいくらいキマッてます。
アイマスアイドルとモーニング娘。の親和性は今さら語る必要もないのですが、
中川さんを筆頭に、アイマス開発陣の中にはかなりレベルの高いモー娘。ファンが多いので、
こういった作品は何よりのアイマスリスペクト作品と呼べるかもしれません。



【06】・神風P

昨今の風潮として、ちょっとカッコ付けたり洒落た言い回しをするだけで
「中二w」と笑われてしまう事がありますが、なんでもかんでも中二と決め付けて笑い、
安直に優越感を得る精神状態の事を「高二病」と言います。それはそれで恥かしい事なんだよ!
そして、この神風Pの動画の魅力は、圧倒的な中二臭さです!!(ドーン)
私はこれまで、神風Pはそのカメラワークとダンスの繋ぎから「空間の魔術師」だと思ってましたが、
この作品で、「時間と空間の魔術師」に進化しました。本当に素晴らしい!
時間と空間を操り、虚像と実像を入れ替えるその手腕は、楽曲と相まって最高のエンターテイメントです。
天使の輪とか、羽とか、この辺のアクセサリーをためらわず使っちゃう所と、
それを浮かせず、それに違和感を感じさせずに「カッコイイ!」と思わせるのは演出力の極み。



【07】・shakeP

私は、秋月律子が好きだ。そして、レザードクイーンが好きだ。
もう、それだけでハートは鷲掴みな訳ですが、この作品はそこに留まらず、
竜宮小町というユニットに、律子は必要不可欠なんだ、と訴えてくれる動画です。
ステージにこだわらず、抽象的な表現や比喩を映像化するのも面白いです。
1分以内。その短い間でしっかりとメッセージ性を持ち、ダンスと楽曲を合わせ、
その上で律子の可愛さ、セクシーさ、スタイリッシュさを前面に押し出しつつ、
伊織、亜美、あずさとの絆も描いた素晴らしい作品です。shakePの今後に大いに期待。



【08】・uhhoP

この動画を形成しているのが手動による抜きなのか、オートでの抜きなのかは些細な問題で、
本当に評価すべきなのは、この映像を頭の中で考えて、それをこの形にできる実現力だと思う。
スタートから印象的なシーンが続きますが、全く予想を超えた展開で畳み掛けてきます。
次第に世界が広がり、アイドル達が手を取り合って、ステージから大きく羽ばたいていく様は、
アイドルとプロデューサーが夢見て、努力して、そして掴んだ栄光なんじゃないかな。
そしていつだって、そこには自分自身と向かい合い、自分を励ます自分自身の姿があって、
つらい事も大変な事も、思い出の何もかもを抱えて、背負って、笑顔でその先を目指そう。



【09】・FRISKP

圧倒的な存在感。間違いなく、この作品の中のアイドル達は生きている、と感じます。
元々アイマスのダンスモーションは素晴らしく人間らしい動きなのですが、
明度と輝度、コントラストを変えることで肌と金属の質感の差が際立ち、
それが空間としてのステージを奥深いものに変えています。
使われている演出手法も1つや2つではなく、そしてそれが実にさりげない。
技術をあくまで技術として使い、疾走感やドラマ性を損なう事無く演出する、
そのバランス感覚は本当に素晴らしいです。春香さん、本当にカッコイイ!



【10】・八位P

【ネタを挟まないと死んじゃう病】のタグが光ります。いや、タイトルからしてソレですが。
なんかこう、八位Pって、「ニコマス? ああ、好きだよ」って作品が多くていいですよね。
愛を前面に押し出して叫ぶというより、ちょっと斜に構えて、フッと笑う感じ。
その動画単体でも面白いんだけど、その時々のムーブメントを把握してるともっと楽しい。
春香さんの武力介入は笑いましたが、その後は(比較的)ガチでカッコイイ!
PS3が発売になって、ジュピターのステージ動画もずいぶん増えましたが、
楽曲とジュピターというキャラ、ダンスのマッチ具合でこの作品を選択。
いやぁ、なんでしょう。この、妙な中毒性。「屈しない」所がいいんですよー!



【11】・ぺぎゅううううう氏

P名がタグに無いので、投稿者のアカウント名から。
キャラクターをシルエットで扱っているという点で自作『とのばな』と比較される事があるのですが、
そこは全く別物、という主張をさせて頂きます。片方の作者として。
この作品の影絵の素晴らしい所は、記号として登場人物を明示するに留まらず、
その空間でのキャラクター配置や動きを含めて表現し切っている所にあります。
これはMMDを使ってシルエット化したという手法と、テキスト表示領域を限定しないという点で、
通常のノベマスよりは、むしろ手描きイラストによる紙芝居に近いかもしれません。
シナリオの面白さと、アイドルと律子の関係性まで含めて、大変面白い物語でした。



【12】・平蜘蛛P

自分が『色黒の社長の話。』を作りながら、勝手にライバル視している作品が2つあって、
その片方が、この『ディライトスーパーノヴァ』シリーズです。
どのキャラにどんな役割を担わせるか、どんな過去と未来を用意するか、という点で、
とても興味深く、そして、複雑に入り組んだ関係と感情が、どこまでも熱いのです。
ノベマスというカテゴリでいいんだろうか、と思うくらい力の入った演出やOPED。
視聴者を飽きさせない画面構成の変化、その中で生命を燃やして生きるアイドルと裏方。
目指す地平は違うだろうし、他作品と比較する評価の仕方を喜ばない人も多いと思うけど、
それを知った上で、往年の名作『fake story』に通じるものがある、と言いたいのです。
この回は、第二部の初回で、過去回を見ていなくても楽しめる回です。未見の方は是非。



【13】・龍彦P

よく、ノベマス講座動画なんかで、「『事務所の背景+てってってー』で始まるのはアウト」みたいな
語られ方ってあるじゃないですか。他の動画との差別化が大事、という趣旨で。
でも、「分かってて使う」ってのはあると思うんですよ。この動画はその極地だな、と。
普通の事務所の風景から始まって、1分経たないくらいで異変が起きる(あえて異変という表現で)。
もう、そこからは「龍彦Pワールド」な訳です。
動画説明文に原作の表記があるのですが、安易にキャラを入れ替えただけではなく、
元のマンガの面白さがどこにあるのかを理解した上での再構築なので、動画もとても面白い。
そして、配役の妙とBGMの雰囲気で、とんでもない発言や行動が、実に自然にぶち上げられる。
この回の主役は真なんですが、この真の思考回路の面白さと小鳥さんのリアクションが、
真剣であるが故の面白さ、本気で言ってるからこその馬鹿馬鹿しさ、みたいなものに溢れています。
『食の小鳥』というシリーズの番外編ではありますが、まずはここから見ても楽しめます。



【14】・くーらP

小鳥さん主役でグルメ作品、というと龍彦Pの『食の小鳥』シリーズが浮かぶのですが、
くーらPは、小鳥さん主役で『小鳥のグルメ』というシリーズ作品を描いております。
原作の作風の違いもありますが、龍彦Pの『食の小鳥』とはまた違った魅力があり、
こちらの作品は「食」という1点よりもむしろ、「音無小鳥の日常風景」とも言うべき、
店に入る前後の模様までとても丁寧に、そして面白く描かれています。
劇的な面白さ、展開の妙というよりも、小鳥さんらしい小鳥さんの魅力を通して、
食べる事の楽しさや、お店選びのワクワク感なんかを追体験するのが良い味わい方だと思います。
外伝の『マシマシ』なんかだと、アニメ映像などを使ったハイレベルな演出なども見所です。



【15】・こたつにアイスにみかんP

ありそうなシチュエーションと舞台設定。シンプルで、分かりやすいインターフェイス。
読みやすいフォントと文字送り。諸々踏まえて、良い作品だなぁ、と思います。
「もしも○○が△△だったら」というお話の作り方は二次創作でも王道の作り方なので、
これからノベマス作ってみようかな、と思う人は手本にすると良いのではないでしょうか。
このお話は「もしも一人暮らししてる春香さんの部屋がみんなの溜まり場だったら」ですね。
劇的なイベントがある訳でも無い。何か事件が起きる訳でも無い。日常のひとこまです。
でも、それがこんなにも楽しいのは、視聴者のアイマス愛を上手く活かしてくれているからでしょう。
安心して楽しく、ほっこりと見られる動画でした。仲間とわいわい食べる鍋っていいよね。



【16】・ちんたろP

2011年は空前の二郎ブームであり、アニマスでも二十郎として取り上げられたりしてましたが、
アニメ化の前に四条貴音 in 二郎を果たした予言的動画であるこちらも秀逸です。
で、貴音が二郎でラーメン食べる、というと完全にネタ動画の匂いしかしないかと思いますが、
さにあらず。こちらの動画シリーズの素晴らしい所は、まさに旅m@sの面白さなのです。
なにがすごいかというと、どうやらこのシリーズは二郎全店を訪問する予定らしく、
この第一話では「目黒店」「三田本店」の2店舗が紹介されています。
二郎と一口に言っても、店舗によって客層からお店の雰囲気、盛り付けまで色々な差があり、
それをプロデューサーが貴音にレクチャーするスタイルで視聴者に伝えてくれます。
安易にネタに走らず、二郎の魅力を丁寧に伝える手法はとても好印象で、大好きです。
先は長いですが、ぜひ完走して頂きたいものです。この、見果てぬ二郎坂を!



【17】・ハリアーP

この動画の魅力……語るの難しいなぁ。いや、本当に。
正直言って、この動画が面白いと思えるのは長くハリアーPの動画を見続けてきた、
『ハリアーP世界』のファンだから、という面が多分にあると思います。
ハリアーP自身がやってみたかった、という全キャラ出場のオールスターバトル。
既存のファンなら絶対見てるだろうし、面白かったと言うんじゃないかな。
でもこれは、リボンズや悪魔律子や壊れジュピターやヤベェ新幹少女を知っているからこそ、
面白いと思える作品な訳で、万が一これで興味を持った一見さんがいたとしたら、
ぜひ『不機嫌りっちゃん』からご視聴頂きたいと思います。
なぜコレを薦めるか説明して欲しい? ……そういうのいいから。



【18】・kyeP(仮)

アイドルの絵無し全画面テキスト形式。個人的に『純ノベマス』と呼んでいる形式の作品です。
この形式はとにかく数字が伸びません。仕方ない。その理由もよく分かる。分かるけど――。
それでも、こうして紹介したら読みに行ってくれる人がいるかもしれない。
そうして、一人でも多くの人に読んでもらいたい、と思ったお話であります。
このお話は、アイドルの立ち絵も手描きイラストもありません。
淡々と続く文章、心象と光景の背景画像、そしてBGMが続きます。
だからこそ、視聴者のイマジネーションが試される動画形式でもあります。
でも、大丈夫。我々の心の底には、瞼の裏には、アイドルの表情も仕草も沁み込んでいるから。
ぜひ、あなたの想像力と愛を抱きしめて、この物語を読んでみて下さい。
この物語の主役は雪歩と、彼女のプロデューサーです。
優しくも厳しいプロデューサーが雪歩に出した課題。それを、雪歩は雪歩の強さで答を出します。



【19】・ガルシアP(自薦)

自薦枠です。誰がなんと言おうと、誰になんと言われようと、私は私の動画が好きなので、
迷わず1作は入れる訳なんですが、この前数えてみた所、2011年下半期は、
『とのばな』本編が5作、番外編が2作、独立短編が2作でした。
嘘m@sで出した『偶像の仕立て屋』も思い入れの深い作品ではありますが、
第一話が1万再生に届いた、『とのばな』を選びたいと思います。
中でも、初期から計画していたミスリードがバッチリ決まった第11話をチョイス。
嫌がる人もいるかもしれませんが、この作者は、こういうのが大好きなんです。



【20】・えびP

この20選の、エンディングです。
2011年という年は、色々なことがありました。
世界で、色々なことがありました。日本で、色々なことがありました。
アイマスで、色々なことがありました。私自身、色々なことがありました。
何かがあった時、人はそこに線を引くことで、自分を守ろうとします。
右と左は違う。朝と夜は違う。私とあなたは違う――。
でも、いつしか他人の引いた線と自分の引いた線がこんがらがって、解けなくなって、
いつしか、それがそこにあるのが当たり前のように思ってしまう。
それが、必ずしも幸せな事ではないと思いながら、ソレはどうにもできなくて。

「その線って、ただの線ですよね。難しいことじゃないですよ、きっと。」

そう語りかけてくれるアイドルが目の前にいるという事を、私は幸せに思います。






以上、ガルシアの選ぶ、2011年下半期20選でした。


全ての動画制作者と視聴者の皆様に、心からの感謝を――。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

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No title

赤ペンと申します。現在20選のお礼参りツアーで
こちらに伺いました。選出ありがとうございました!

・・・なのにこんな事を言うのもなんですが、
ダンスシンクロはもっと詰められたと思ってたりします(笑)。
ただそれ以外の部分に関しては、選曲から何から全てを
VRFの30分のステージで展開したお話に合わせられたかなと。

というか、この曲自体が既に反則です(苦笑)。
バンプも反則だしワンピースの主題歌ってのも反則だし。
ずっと使いたかった曲を、いい舞台でいい形にできました。

この動画はPS3の素材メインで作ろうと考えてましたので、
バルーンステージがクインテット可能になったと知って
思わず天に向かってガッツポーズしました(笑)。
あまりプレイできず衣装やアクセが揃えられなかった事が
逆にあのコーディネイトに結びつきましたし。

今年ものんびり頑張ってまいりますので
どーぞ宜しくお願いします!

歓迎。

赤ペンさん、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。

シンクロ、という言葉だとどうしても森より木を指す言葉になってしまいますね。
ダンスシンクロとか、リップシンクロとか、そういうピンポイントの技術力。
赤ペンさんのこちらの動画については、もっと大きな意味でシンクロという言葉を
使いたいと思いました。言い換えるなら、「一体感」「親和性」みたいな。

あるべきものが、全てあるべき場所に収まった動画。
こうあって欲しい、という願いがきれいに叶った動画。
そんな印象です。実に、ドラマチックで胸踊る時間を頂きました。
2012年のご活躍にも、期待させて頂きます!

気づきませんでしたw

 選んで頂きましてどうもありがとうございます。

 BGMは、ガルシアPのおっしゃる通りですね。
アイマスのオリジナルBGMは基本的にほとんど使ってないのですが、導入部だけはどうしても必要だし、日常から非日常に移るというところで切り替えは有効だろうと思ったので。大して動画の技術が無いので、BGMぐらいしかこだわるところが無いもので(笑)。

拍手。

龍彦P、こんにちは。
カツ丼美味しいですよね。どう考えても日本でしか生まれ得ない料理。

SS書いてて、「動画作ってみたいなー」みたいに言ってた頃、
諸先輩からこれでもか! というくらい「BGM大事」と言われました。
テキストと動画を分ける、最も大きなポイントの一つ、ですよね。
シーンの切り替わり、音楽の変化は大きなターニングポイント。
こちらはそれが、実に的確な動画作品でした。
私自身も大好きなので、ぜひこれからも美味しいお話を作って下さい!

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プロフィール

ガルシアP

Author:ガルシアP
◎レッガー=●カブキ=カブトワリ

twitterでは “ gar_cia_P ”。

SS書いてましたが、
動画も始めて3年経過。
こちら、デビュー作です。


360版からアイマス界に参加。
ゲームもCDも中の人達も、
ニコマスもSSも、大好き。

Web-:http://garciap.web.fc2.com/
mail:underkoverloverz◆gmail.com

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