嵐に挑むアイドル達と、歓びを抱く女王の話。の話。







【ネタバレ注意】
以下、色々書きますが、もちろん本編の内容に踏み込みますので、
ご視聴後にお読みいただけると幸いです。

コレ読まないと先が分からないとかって事はありません。オマケです。あとがきです。
将来的なネタバレ以外は本当に色々書いてしまうので、全部自己責任で。

 
【前置き】

第17話、投稿致しました。間、約2ヶ月。お待ち頂いた皆様をお待たせしました。
言い訳なんですが、8月末に「ゴメン、来月で辞めてくんね?」って言われまして。
仕事。
まぁ、定年までいられるとは到底思えない環境だったので、
「へーい、了解っすー」って言って、9月中、前職勤務しながら転職活動してました。
色々頑張って、転職自体は成功で終わって、10/1から新職場。
生活スタイルの変化だとか、新しく憶えなきゃいけないことてんこ盛りだとか、
諸々で右往左往しながら動画作ってました。ゆっくり。

あまり私生活については書かないブログなんですが、
マジでガチな言い訳材料だったので、書いてみます。
今は転職活動大変な時期だから、新卒の皆さん、就活は粘り強く頑張ろうね!

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【幻の第17話】

ひとつ前のブログ記事及び少し前の第16話動画説明文内にて、第17話の仮タイトルを
『虚構に生きるアイドルと、虚実を操るプロデューサーの話(仮)』
と表記していました。これは、割と本気でこの予定だったのですが、
色々と試行錯誤している内に現在の
『嵐に挑むアイドル達と、歓びを抱く女王の話。』
に変更になりました、
今まではだいたい仮タイトルそのままで来てたので、今回が異例なんですが、
この辺りが「第17話=難産」の証左だったりもします。
当初の構成ではどうなってたかというと、光vs亜美のフェス決着までが第17話の予定でした。
「長すぎだろ!w」って思われるかもしれませんが、その場合は、
現在の第17話の中のエピソードがいくつか水面下に隠れる格好になります。
具体例で言うと、光と愛の電話トークとか、山崎登場シーンとか、優華の回想とか。
あと、律子と社長の会話もごっそりカットされる格好になります。今回は。

で、その予定で組んでたんですが、……色々悩んで前後編に分割しました。
結果、どうなったか、文字で説明するのも難しいので、以下に図説。

split.png

こんな感じです。

物語の中で何が起きてどうなって、どう進んでどう片付くか、というのは変化してません。
ただ、それを視聴者の皆様に伝えるか、伝えないかが変わっています。

今回、17(仮)のままで行けば前述部分がカットされる展開になりますが、
17(仮)を30分以内に収めようとすれば、同時に図最下段、
後半の18話の「D」「E」部分も水面下に沈む格好になります。

で、この場合、カットされる「D」「E」は何になるかというと、
その内の片方は、おそらく雪歩達アメリカ組の登場シーンになります。
ぶっちゃけ本編に必須、という訳ではないので、カットしちゃえるんですが、
光vs亜美のフェスが終わると小鳥さんの過去話が入る予定で、
雪歩のシーンは一部、それに絡めない事もないので、出すならそれ以前かな、と。
ちなみに話の構造上、響の登場は小鳥さん過去話の後になります。大人の事情。

表面なぞるように淡々とバッサリと進めるパターンと、
色々細かく描くパターンとで悩んで、今回は前者から後者に切り替えました。
そんなこんなも、遅くなった原因であります。
難しいけど、楽しいです。連載。

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【山崎すぎお】

今回初登場キャラの1人です。アイマス1(アケ・Xbox)のビジュアル審査員です。
彼は審査員としても活躍していますが、ファッション評論家であり、トレンドを作る側でした。
ですが、審査員として一線を退いてから出会った日高愛の才能に惚れ込み、友人関係になります。
愛は年齢差や性別の違いなどお構いなしに、楽しい会話のできる山崎と親しくなります。
折しも、アイドルとしての活動方針を色々と考えていた頃。
アドバイスを求める間柄から、いつしか正式なマネージャーとしての役割を依頼するようになります。
表現としてはマネージャーですが、実際には体調管理からメイク、衣装まで、
幅広い分野で知識と経験を活かし、愛をサポートしています。
日高愛の芸能活動は、その9割がライブ活動(含むディナーショー)で、地方巡業が多めです。
876プロの事務所にいる時以外は、ほぼ、山崎と愛との2人旅。
医学的には男女ですが、決して間違いの起きない2人です。
仮に部屋がなくて同部屋に泊まっても、スキャンダルにならないというのはメリットです。

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【日高愛】

現役最強アイドルです。
876プロ所属。日本各地をぐるぐる回りながら、色々な形でライブを行なっています。
地方のグルメや名産品については、春香に色々教えてもらってます。
そこそこお金持ちなんですが、ずっと業務としての出張続きなので交通費・宿泊費は会社経費。
大してお金の使い道も無いので、旅先で美味しい物を買っては、お友達に送りつけています。
876プロの仲間、春香さん、武田さんと夢子さん、涼さん辺りに。

ちなみに第17話の時点では、愛は優の消息を知りません。
ある日家から姿を消して以来、母親も「そのうち会えるわよ」としか言いませんでした。
娘――と言うには歳が少し近いですが、自分が中学生になってからできた妹ですので、
本当に可愛がって接してきたのですが……

ともあれ、テンペストを見た絵理から、すぐに連絡は入ります。動画URL付きメールで。

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【コメント(抜粋)へのリアクション】

動画に頂いたコメントを見ての呟きです。右カッコ内はコメ番です。

うぽつ! 待ってた! すごく、すっごく!!(1)
お待たせ致しました。
そして、待っててくれる人がいる、というのは何よりの幸せです。ありがとうございます。

有名な曲のアレンジカバーとかダメなん?外国の曲とかなら日本のしがらみなんてないでしょ?(242)
著作権が切れてて、自家演奏ならOKですね。
ただ、それに該当する楽曲で光に似合う歌が思いつかなかったんだと思います。プロデューサー。

律っちゃんはどうしてここまで光ちゃんに拘るんかね?(26)
↑高木元社長の遺言めいたもののせい、じゃなかった?(34)
高木社長との関係だったっけ…>光への拘り(84)
律ちゃんはなんだかんだで過去にこだわってるよな・・・(277)

ここは、『色黒の社長の話。』の主題のひとつでもあったりします。
高木社長の志を継ぐ者――という自負と使命感と義務感と責任感が最も強い秋月律子なる人物の存在。

JoJo立ちww(68)
ポーズwwwwwww(162)
今までの立ち絵の法則完全無視だなww(176)
亜美だから許される立ち絵だなw(249)

今回限りのネタだと思います。
ほんと、もう、亜美。

シェイクスピアだったっけ?まんま『テンペスト』だね(181)
シェイクスピア『テンペスト』- 第4幕第1場 より。
こういう華美で荘厳な演出は、東豪寺麗華さんの趣味です。
そして、魔王エンジェルのターゲット層が喜ぶ雰囲気。

こういうのって本命票と義理票で投票しないのだろうか?(265)
1人2票だったら話は簡単なんですが、今回は1人1票です。
ただ、「どうせ歌田香織は当確だから、俺はこの○○○○に入れるぜ!」という人もそれなりにいるはず。

まんま新幹線とその停車駅かw(202)
その通りでございます。おかげで「出水」にふりがなを振る事になりました。
ちなみに出水桜は、『色黒の社長の話。』全体では、そんなに重要ではないポジションです。
ただ、東豪寺優華にとってはかなり重要なキャラクターなので、どこまで描くか悩ましい所。

誰、と誰、かなぁ・・・(43)
『五山会談』についてのコメントでした。
『五山』は重鎮2人の名前の頭文字を取っています。
アイドル側の代表後見人(本人はアイドルではない)が『五』で、記者側の代表者が『山』です。

動詞「憂える」は下一段活用なので正しくは「憂えた」です(100)
ご指摘ありがとうございます。完全に間違って憶えていました。お恥ずかしい。
黒井社長が間違ってる、みたいになっちゃってるのが余計に心苦しいです。反省。
※あまりに恥ずかしいので、しっかり噛み締めた上で、一旦非表示にさせて下さい。

まじか!この展開超ワクワクすんだけどww(288)
魔王なのに勇者なのか、と思ったが納得だなぁ。(191)

優華が勇者で、周りはみんな倒すべき敵、という話ですね。
以前、朝比奈レンが歌田香織に向かって、
「ここは、あいつにとって、アウェーだからさ」と言っていた理由でもあります。
本当に東豪寺の娘だったら、むしろアウェーではなくホームになるはず。

年齢的にはもう一人産めても不思議じゃないか(228)
日高舞さんが優を生んだのは、30歳前後になりますね。
恐ろしい事に、『色黒の社長の話。』劇中の律子や貴音よりも年下であります。

I、MY、YOU か(69)
物語の構想段階では、「ミイ」って読みの名前も検討してたんですが、あまりに露骨だったので。
とはいえ、「ユウ」初登場の時点で日高の家系じゃないか、と予想してる方はいらっしゃいましたね。
「――だったりして」くらいの表現でしたが、さてどうしたもんか、と悩んだものです。
視聴者に先読みされたから設定を変える、というのは色々な意味で良くない事だと思っているので、
当初の予定通り、ユウは日高さん家の娘さんとして進行中です。

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【ツイート(抜粋)へのリアクション】

動画ハッシュ(#19169472)に頂いたコメントを見ての呟きです。

ガルシアさん!帰ったら観るぞ!!
ありがとうございます。お時間ある時に見てやって下さい。

なげえw
マジで!? 作者ちょっと麻痺してるかもしれません。
17分だとボリューム不足かなぁ、とか、作りながら考えてました。

こ れ は や ば い
色々な設定がありますが、表に出せると嬉しいです。やっとコレ書けたー、って。

おおおお。こう来たかあ・・・毎度びっくりさせてくれるなあ。今後の展開が楽しみすぎる
ユウの正体について、かな。彼女自身、色々考えた末の選択なのです。

何も言わず、三周程見た。とのばなを見てると血が騒ぐという妙な症状を引き起こしつつあります。
完全に中毒だこれ。

自分が青雲シリーズやぷよm@sに感じたような、
fakestoryを掻き立てられたような、そんな胸が熱くなる展開を目指して――。

全くもって予想外の展開だったんだけど、
不思議と驚くというよりは「そうきたか、思い切ったなあ」と落ち着いた感想が出た。
そこまでやってどうなるか。純粋に楽しみ

後付けで何かやるという事はほとんどないので、なにかしらの説得力は大事にしたいです。
在るべき物が、在るべき場所に収まるように。

I、MY、YOUというコメをみて、もう何も言えなくなった。
いったいなんなんだよ。毎回熱すぎるだろ。

『とのばな』は、皆様のコメントに支えられております。
初回コメ消し推奨。そして、二度目でコメントと共にお楽しみ下さい。

遂に新世代3人が全員舞台に上がったな。第2シーズンこれから本番。
未来も、優華も、そして光も、素敵なアイドルとして育っていきます。

異論はいろいろあると思うけどこの人のお話は面白いです
お、おう! ありがとうございます!

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【3人の新人アイドル】

今回、優華がデビューしたことで、3人の新人アイドルが世に出揃いました。


音無小鳥の娘、音無光。961プロ所属。プロデューサーは、天ヶ瀬冬馬。

桜井夢子と秋月涼の娘、桜井未来。765プロ所属。プロデューサーは秋月涼。

日高舞の娘、東豪寺優華。東豪寺プロ所属。プロデューサーは東豪寺麗華。


自分、作者ですが……こう並べて書くと、ちょっとワクワクします。

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【BGMに関して】

本編利用のBGMについては、曲名の確認が大変なものも多いので、
いわゆるBGM集みたいなものはなかなか作れないのですが(代表曲とか一部抜粋ならいける)、
最近の動画のBGMは、意図的に曲名の確認がしやすい作り方をしています。

今回、東豪寺優華のステージシーンのBGMに「詳細求む」のコメントが付いたので、
ここでご紹介をします。

Avril Lavigne - Losing Grip



生放送でちらっとお話した通り、とのばなのアイドルには「なんとなく」のイメージがあって、
東豪寺優華のイメージは、アヴリル・ラヴィーンに近いです。
一番イメージに近いPVは別にあるのですが、今回は曲調優先でこちらを。

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一旦、以上です。
また、何か思い付いたら、あるいは質問頂いたら、適当に追記していきます。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

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非公開コメント

No title

見たよー
今回も現役アイドルと元アイドルの恐ろしい関係が明らかになったわけですな
いやはや、この広がりまくった人間関係を理解するのは大変ジャワw
次回も俺らをドッキリさせておくれ

ではでは

御礼。

北陸山間部さん

ご視聴ありがとうございます。
色々なキャラを色々とくっつけてますが、
フィクションなりのリアリティが保てるよう頑張りたいところです。

またタイミング見て人物配置図を載せましょうか……
相関図、まで行くと矢印が大変な事になりそうなので躊躇。

サプライズだけの作品にならないように、ドラマを描きます。
どうぞ、もうしばらくお付き合い下さい。

No title

拝見いたしました。
小生の凡愚な脳漿では、二度見するまで盗聴器の下りが上手い事理解出来ませなんだ。
優の胤は誰なのか、というか、この世界の舞さんの旦那は普通に存在しているのでしょうか?東豪寺姓なのは芸名でしょうか?それとも養子縁組をしているのでしょうか?等々疑問は潰えませぬ。養子縁組を結んでるのであれば、麗華が婚姻をしていない以上普通養子で取る他なく、養子入りした時期や人間関係がかなり絞り込む事が可能になってまいります。

あと今回の話直接は関係御座いませぬが、戸籍的には涼は未来を認知してるのでしょうか?
涼の性格上はしていそうな気もしますが、している場合戸籍漁れば未来は簡単に父の名が割れてしまうので気になる所です。

散文失礼致しました。

御礼。

バナジウムさん

この作品に関しては、割とぞんざいに投げっぱなしにして、
気付かれたらOK、気付かれなくてもまぁいいや、みたいな場面が多いです。
あまり押し付けるものでもなく、また不要なものは全て排除、というほどストイックでもなく、
なんとなく雰囲気を楽しんでもらえればいいや、という感覚で作っております。

東豪寺優華は芸名で、本名は日高優です。
戸籍上は東豪寺麗華と関係なく、今も日高舞の娘です。
桜井未来は、涼に認知されてません。
というより、夢子がそれを許さず、また涼も自分にその資格はないと思ってます。
なので、桜井未来の父親は戸籍上空欄で、非嫡出子という状態です。

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御礼。

コメント100の者さん

コメントありがとうございます。アクセス頂けて、喜んでおります。
言葉は変化するもの、と理解しつつ、なるべく正しいものを使いたいですね。
知ってて使い分ける、というのが理想です。精進せねば。

亜美は、いい成長してると思います。
そして、亜美から電話がかかってきてフェスの相手と知らされた時、
冬馬が「お前が出るのかよ!?」みたいなリアクションしなかった点がポイントですね。
今までの765プロなら、光にはランク相応のアイドルをぶつけてきていたのに、
なぜ今回は亜美が相手になったのでしょうか――というお話です。
亜美は、真のアイドルです。自称。

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No title

拝見させていただきました。

亜美と冬馬のほほえましい?やり取りとまたしても驚きの展開。長さを感じず見入ってしまいました。ただ、少々感じた不安を一つ。
今回のでまた話の裾野と広げるべきキャラが増えましたが、なんというか捌ききれるのだろうかという事が・・・。もちろんガルシアPの力量は今までで十分感じておりますし、登場キャラ全員の隅から隅まで書く必要はない訳ですが。(ただ、まだ765の全員すらでてないんですよねぇ)

ものすごい大作になってきたので、できれば完結まで見たいがゆえの不安です。(リアルの事情や諸々で途中で筆を折ってしまったニコマスPを何人か見てるので)
ガルシアPにしてみれば「何言うてんねん。ワロスw」かもしれませんがw

ともあれ、Pのペースで続けていただいて出来れば続き見れたらなーって期待してます。

駄文失礼いたしました。

因縁の娘同士の対決、ですね

拝見しました
麗華の徹底した厨二イズムで尾崎豊を思い出しました
海外だったらキッスとかレッチリとかガガ様ばりのパフォーマンスをやってそうですw

「報道の自由を、無責任と履き違えてはならない」
まんまTwitterにも言えることだと思います

No title

お疲れ様です。ありがとう。
いつも楽しませていただいています。

光と優の関係が可愛くていじらしくて、でもすごく「ライバル」していて大好きです。
この二人と未来の絡みもどうなるのか色々想像が掻き立てられますw

リアルとお体をお大事にm(_ _)m

御礼! 万来!

NoName さん

『とのばな』は、過去の自作品に比べて大勢の視聴者の皆様に
見て頂けているので、つい色々と賑やかしをしたくもなりますが、
基本的には自分が好きな話の運びで作っておりますので、
合う人と合わない人がいて当然、と思っています。
そんな中で、「合う人」の声を聞くと、とても励みになります。
どうぞ、もうしばらくお付き合い下さいませ。


rd さん

正直に申し上げましょう。
このお話の完結は、きっと、「え? ここで終わっちゃうの?」
という印象を、大なり小なり与えてしまうと思います。
延々と、光の、優華の、未来の芸能生活を、いっそ引退まで書く、
という選択肢も勿論ありますが、それはまた別の話。
あくまで『色黒の社長の話。』なので、あるタイミングで完結します。
これは、当初の構想なので、そこまでは必ず書き切ります。
で、その時の雰囲気で、また同じ世界の何か、誰かを短編で、とか。


左官屋 さん


東豪寺麗華は、今でも幸運&魔王エンジェルのプロデューサーです。
当然、そのセンスは微に入り細に入り発揮される訳でして。
パフォーマーであると同時に、コンダクターなんでしょうねー。
ある種の宗教なんだと思います。東豪寺麗華の世界。


nanashi さん


光は病院通いが多く、ちょっと特殊な育ち方をしているので、
小学校、中学校での基本的な社会性が身に付いてないんですねー。
そのせいで、遠慮とか謙遜とか建前ってのが割と欠落しています。
当然、友達相手だからという手加減もありません。全力勝負!
危なっかしくさえある素直さ、真面目さが、ユウには嬉しいんですね。
ユウにとっても、初めて対等に接してくれた友達だったりします。


ブログコメント、ありがとうございます。
皆様の応援が、何よりの励みです。
第一に完結を、第二にそれなりのペースを目指して頑張ります!

御礼

動画にてBGM詳細求ムのコメした者です。
まさか、ご本人から返答頂けるとは思ってませんでしたw
まずは、その旨お礼申し上げます。

それはさておき。
本編の方も役者揃い踏みといった感じで盛り上がってきましたね。
黒一色の広告による世間のざわつきの描写から、魔王選抜開幕への場面転換はお見事でした。
「これから一体何が始まるんだ!?」と、まるで自分があの世界の住人になったかのようにワクワクしてしまいましたよw

光と亜美の対決も楽しみに待たせて頂きます。
「演出案:The Mirrors」などの気になるワードもありましたしw

長々と失礼しました。今後も応援しますので、健康だけはお気を付けください。

感謝。

普段はROMの人さん

本当は『とのばなBGM集』みたいな動画を作りたいんですが、
フルがいいとか、フルはやめとけとか、色々アドバイス頂いて、
身動き取れなくなってたりもします。
動画化の時点でファイル名変えてるので探すのが大変、というのもありますが。
最近の動画内BGMはファイル名変えずに使ってるので、探しやすいです。

とりあえず、優華の素性がオープンにできたので、
作者としてもひとつ荷物を下ろせた心境です。
同じ大きさの荷物となると、次は光のお父さんかなぁ……

亜美は今も亜美ですし、プロデューサーも敏腕です。乞うご期待!

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プロフィール

ガルシアP

Author:ガルシアP
◎レッガー=●カブキ=カブトワリ

twitterでは “ gar_cia_P ”。

SS書いてましたが、
動画も始めて3年経過。
こちら、デビュー作です。


360版からアイマス界に参加。
ゲームもCDも中の人達も、
ニコマスもSSも、大好き。

Web-:http://garciap.web.fc2.com/
mail:underkoverloverz◆gmail.com

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