翼を広げるライバル達と、心乱されるピーターパンの話。の話。





【ネタバレ注意】
以下、色々書きますが、もちろん本編の内容に踏み込みますので、
ご視聴後にお読みいただけると幸いです。

コレ読まないと先が分からないとかって事はありません。オマケです。あとがきです。
将来的なネタバレ以外は本当に色々書いてしまうので、あしからず。

 




続きが遅くなった事、申し訳ない思いでいっぱいです。

長々言い訳してもアレなんで、すみません。色々ありました。

これからもかなり不定期になるかと思いますが、
やんわり追い掛けたり、催促したりして頂けると幸いです。


とりあえず、本編の流れに沿って、色々ザックリ書いていきます。
何か引っかかった点とか、補足が必要そうな所あればコメント下さい。


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【テンペスト・ダイジェストの話。】

今回のスタートは961プロのオフィスから。
プロデューサーと事務員が茶飲みながらテレビ見てます。

動画内ではあまり書いてませんが、世間はテンペストで大盛り上がり。
実際の本放送以外でも、ニュースやワイドショー、バラエティなどで取り上げられます。
番組ごとに、あるいはキャスターごとに「○○ちゃんを応援してます」みたいな感じで、
今までマイナーだった娘達にも、メディア露出の機会が増えています。

「これもプロデュース」というプロデューサーの視点は、
少し前までは出てこないものでした。なんとなく、成長しています。

事務員はのほほんとしています。
実際の所、ちょっと前の961プロに比べるとお仕事増えてるんですが、
元々の事務処理能力が高いのでそう感じていません。
ただ、うっかり気を抜いたり、無警戒に何でも喋ったりする点では危険です。


【真田京子の話。】

ストレート左右非対称ボブカット+眼鏡というキャラですが影絵だとよく分かりません。
取り柄がない、みたいに書いていますが、ダメダメな訳ではなく、全部70点くらい。
何やらせてもそつなくこなすし、主役を食わないので、事務所としては使いやすいアイドルです。
本人も極端な上昇志向がある訳ではありませんが、手抜きやズルをするつもりもない、と。
そんなこんなで、東豪寺優華&出水桜組とぶち当たり、色々あって、一時共闘の流れへ。

能力的には、数字に対してのみ機能する写真記憶の能力と、
後天的に身につけたソロバンによる暗算能力の組み合わせになります。
数字に関しては瞬時に記憶、計算ができるし、一度覚えたらほぼ忘れません。

本人はそれを大したことだと思っておらず、アイドル活動の役には立たないと思っていたので、
特に誰にも話していません。
数字以外への記憶力は常人と大差ないので、クイズ番組等でも、大活躍という訳ではありません。
ですが、赤道の長さとか、月までの距離みたいな問題は1の位まで答えます。

本人は割と大人しく、流されやすい性格なので、優華と一緒にいるのは楽しく思っています。


【三船静歌の話。】

ちらっと名前だけ出た、No.21です。
三船さんもトークではあまり目立たない娘ですが、スタイル抜群、ダンスは上手。
大人しく、引っ込み思案だった娘を活発な子にしようと、
父親が剣道やらせた所、そちらに専心し、いよいよ女の子らしくなくなっていったので、
慌てて歌やダンスをやらせた、という生い立ちです。
その関係で、剣道をやっていた事は隠していました。今日まで。
ですが、久しぶりに剣を握って、ちょっとテンション上がってしまって……

適性で言うなら、多分、東豪寺プロで頑張るより、菊地真の劇団ラビリンスに入るべき。

シンデレラガールズの三船美優さんとは直接の親子等ではありませんが、従妹です。
三船美優さんは、ずっと前にアイドルを引退し、現在は女優さんです。


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【クリムゾン・クレイドルの話。】

テンペスト第三夜です。コメントでも頂いた通り、人狼系のゲームです。
ぶっちゃけ、この辺全部カットでも構わないんですが、
作者が書きたかったので、書きました。38分の元凶のひとつ。

皆様が結構本気で読んで下さったので、コメントがとても鋭いです。
とりあえず10項目集まった『旅人のルール』ですが、中には嘘を書いた者もいます。
また、「逆襲」を失敗(冤罪での旅人殺し)した場合のペナルティも空欄です。
この辺りがこのゲームの結果を左右していきます。

あと、囚人達は、全部で35人いますが、それぞれ5名、7チームに分かれています。
全員が何らかの形で時限式の拘束を受けています。水牢とか、吊り天井とか。

で、東豪寺麗華によってランダムに選ばれた伝声管の先に居る1人が、
そのチームの代表として、とあるゲームに参加するのですが……みたいな展開。

再構成するかもしれませんが、第22話の頭で、結果だけはお伝えする予定です。
中身は……全部やると架空戦記の短編シリーズみたいになるので、割愛。


【大量の新キャラ群の話。】

憶えなくて大丈夫です。


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【涼と未来の話。】

とても、上手くいっています。
未来はデビュー後、オーディション9連勝中。
そして、アイドルアルティメイトへの参加です。

未来から見た涼は、ある意味で理想の男性です。
個人的な信頼関係は充分あり、母親の元恋人という事で親近感もある。
ただ、父親候補の一人なので、うっかりした事はできない、という感じ。
なので、ソファの隣に座るのも、色々距離感で悩みます。

もし父親なら嬉しいし、早くお母さんと結婚すればいいのに。
もし父親じゃなかったら、恋人候補くらいにはしてもらえるかなぁ。
未来視点だと、こんな感じです。

ただ、未来自身はトップアイドルになる事を最優先目標にしているので、
相手が誰であれ、色恋沙汰はまだまだ先の話、だと思っています。
その辺りの価値観は、一般のアイドル志望の少女達とは大きく異なります。

生まれついてのアイドル。それを完成させたのは、彼女の家庭環境です。


【遅刻のドタバタの話。】

未来が言う「家」は、以前、冬馬が訪れた武田さんの家の事です。
微妙なラインですが、あそこが未来の生家であり、
765プロの寮に入るまで住んでいた家でした。
今でも母親の夢子が住んでいます。

涼  「言えば、迎えに行ったのに」
未来「でも私、今日家からだよ」
――というのは、未来の「来にくいでしょ?」という気遣いです。
それは、事実その通りなので、涼は黙ります。


未来は、アイドルアルティメイトへの参加と、
その予選で『DREAM』を歌う事を報告しました。

母親がかつて果たせなかった夢を、未来は3つ、聞いています。
1つは、武田の番組である『オールドホイッスル』への参加。
1つは、アイドルアルティメイトへの出場。
1つは、秋月涼との幸せな結末。

未来は、せめてその1つにと、アイドルアルティメイトの場に、
母親を連れて行くつもりで、『DREAM』を選びました。
桜井夢子の『夢』一文字を背負っての、挑戦です。


おにぎりは、夢子が一生懸命作りました。
娘に2つ、そのプロデューサーに、4つ。6つとも同じ味です。
特に、涼にだけ意地悪な味付けにしている訳ではありません。
とても美味しい、おにぎりでした。


【オーディションの話。】

アイドルアルティメイトの予選は、審査員3名による審査です。
ボーカル、ダンス、ビジュアルの3要素で審査されます。
ゲーム的に言えば、アケマス、無印、SPのオーディション形式です。
今回の審査員は、以下の3名でした。
Vo=天海春香、Da=牧一矢、Vi=ヨド川キョウ子(ヨド子)。

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【うっかり事務員の話。】

向いていない、というのは全会一致の意見なのですが、ところがどっこい、
美希は事務員としての仕事はしっかりこなしています。
唯一、どうしても苦手なのが電話応対で、丁寧語やビジネス敬語が致命的に下手です。
今までは、仕事も取材も無かった961プロだったので問題はありませんでしたが、
最近は色々な外部からの連絡は多く、美希が電話応対する機会も増えました。

そこで、社長命令でビジネス向けの電話応対を修行していたのですが、
それがあまりに上手く行き過ぎてしまい、相手の問いに、完璧に答えてしまいました。

外出中なので伝言を承ります、或いは、本人から連絡させるのでお電話番号を頂けますか、
の、いずれかが正解なのですが、持ち前のサービス精神が裏目に出た格好です。

この件については後で社長に叱られて、2時間くらい凹みます。


【水瀬伊織の話。】

水瀬伊織は、音楽レーベル『レプリカーレ』の主宰です。
その立場上、またそれまでの経歴上、交友範囲は広く、多岐に渡ります。

上条春菜とは、アイドル時代に知り合っています。
伊織から見ると、特に害のない相手であり、友達とはちょっと違うかな、という相手。
上条から見ると、伊織はアイドルらしいアイドルで、ある種の羨望の対象でした。
なんとなく付かず離れずいる内に、春菜からアイドル後の相談を持ちかけられ、
例えば――で提案したギルド入りを真に受け、組織入りに全力投球したのが上条でした。
その後も、有意義な情報交換の相手として緩やかな関係を持ち続けていますが、
季節ごとに最低1本は眼鏡を買わされています。まぁ、嫌いじゃないけど……。

金丸大蔵とは、気がつけば、長い付き合いです。
最初はアイドルと記者として。次は新米経理担当者とアドバイザーとして。
今では、企業経営者とその右腕、という格好です。
金丸本人は、対外的には個人秘書のような立ち位置です。
けれど実際にはそれを遥かに凌ぐ業務を担当しており、先見の明に優れた人物です。
元来冷静な人物で、激しい感情は持ち合わせていないのですが、
伊織に対しては深い敬意と、ある種の忠誠心を持っています。


で、カモミールティーを必要とした前後の話。

伊織は、旧961プロが複数のグループ企業に解体され、芸能部門が売却された時、
全員で積み立てていた『765プロ再興資金』の投入を、律子に進言します。
律子とプロデューサーはあくまでゼロからの再興を想定していましたが、
伊織は接収された当時の765プロと、芸能部門以外を失った961プロの規模を比較し、
765プロの遺産を別の物に買わせたくない、奪われたものを取り返すだけだ、と主張します。

この辺りは感情論と、その後の経営計画なんかも含め、話し合いが持たれますが、
最終的には律子が伊織の論に納得する形で、961プロの芸能部門競売への参加を決めました。


で。


伊織は、新生765プロ誕生とほぼ同時に、765プロを離脱します。
その時まで、伊織は融資引き出しの為の対銀行交渉等を担当しましたが、
765プロとして生まれ変わった時点で、使命と、義理は果たした、と考えます。

961プロ在籍時に痛感した事なのですが、もう、水瀬伊織という人物は、
アイドルとして活躍する、というステージに物足りなさを感じるようになりました。
その思いは、仮に765プロの役員になったとしても満たされない事は明白であり、
そして、うっかりそれを相談すれば、自分が765プロの社長にされかねない、
という事も、理解していました。

伊織視点では、高木裕太郎は、まだ経験も実績も足りず、社長の器ではありません。
765プロの社長は律子かプロデューサーのどちらかしかいない、と思っていました。
その3人を差し置いて自分が社長、というのは、やはり納得が行きません。

結果としては、独立し、自分の『城』を持つ事が最適解でした。

芸能プロダクションを選択しなかったのは、765プロとの直接競合を避ける為です。
また、新生765プロの中長期経営計画の中には自社レーベルの設立もあったので、
音楽レーベルにすれば、765プロとの直接取引が起きない、と判断しました。

かくして、水瀬伊織は音楽レーベル『レプリカーレ』を立ち上げました。

765プロに頼らなずに、自分だけの力で、独り立ちをする。

それが水瀬伊織の決意であり、自分自身の存在証明でもありました。


――と、そんな色々な背景があり、伊織はすごく頑張って765プロとの
距離や関係性を一定に保っているのですが。


今回の冬馬の考える光の2曲目は、高いダンス能力が前提になるプロデュースです。
現状の光のダンス能力は、必ずしも安定したものではありません。

限られた時間の中、光のダンス能力を向上させる手法として冬馬が選んだのが、
我那覇ダンススクールに出向き、響のレッスンを受けさせる事でした。


音無光は、アイドルとして『961プロ』に所属していますが、
同時に、『レプリカーレ』からCDを出しているアーティストでもあります。
当然、伊織としても、自社に所属するアーティストの1人と考えています。

その音無光を、765プロに行かせる、というのは、
765プロと一定の距離を取っていた伊織にとって好ましい展開ではありません。

むしろ、無意識下では、圧倒的な所属アイドル数を誇る765プロに対し、
零細961プロのアイドルを育て、実力・人気で対抗できる地位を築く事で、
765プロの元の仲間達に、自分を認めさせたい、という思いがありました。

だからこそ、音無光の育成に、765プロを利用するのには反対でした。

ただ、それは冬馬に指摘された通り、
自分自身の意地と、わがままに他ならないのです。

伊織の、一番突かれたくない所を優しく付いてくる所が、
どうにも、かつての765プロのプロデューサーに似ていて、
けれどそんな事は絶対に認めたくない、というのが今の伊織の気持ちです。

天ヶ瀬冬馬ごときが、アイツに似ている訳ないじゃない――。


今でも『アイツ』は、伊織の中のヒーローで、認めて欲しい相手なのです。


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【我那覇響の話。】

ついに登場しました、765プロ最後の1人。
シナリオの展開上、これ以前だと無理矢理の顔見せにしかならなかったので、登場留保でした。
物語、第21話にしてようやく登場。
ごめんね、響。決して悪意は無いんだ。

響は新生765プロ誕生後、暫くの間はアイドルに専念しましたが、
千早が『如月ボーカルスクール』構想を聞いた時から、
自分も後継の育成の為に何かできないか、と考え始めました。

菊地真は、961プロ時代から舞台芸術の方面で活躍の場を得ており、
本人も、765プロではその方向性の継続を希望していたので、
結果的に、ダンススクールのトップは響が適任、となりました。

この辺りは社長と専務の構想する中期経営計画の先の話でしたが、
新生765プロは順調な発展をし、予定を前倒しにする形で、
『如月ボーカルスクール』と『我那覇ダンススクール』を開校しました。

以降、響はアイドルとしての活動を減らしながら、
後輩の育成に力を入れています。

両スクールとも、コース構成は共通していて、生徒はザックリ3種類います。
1つは765プロ所属以外の個人、団体に対する有料レッスンのコース。
1つは765プロ所属で、デビュー前の訓練生に対する基礎レッスンのコース。
1つは765プロ所属で、デビュー後のアイドルに対する特化レッスンのコース。
――です。


響自身も、“コーチ”という大勢を相手取る学校の先生の側面以外に、
デビュー済みのアイドルを徹底的に鍛え上げる“トレーナー”の役割も担っています。

桜井未来は、デビュー前の訓練生時代、765プロの寮に住みながら、
如月ボーカルスクールと我那覇ダンススクールの両方に通っていました。
訓練生時代、トップクラスの成績を残した未来でしたが、スクール卒業後は、
秋月涼のダンスレッスンを受けていた為、響のトレーニングは受けていません。

響自身、自分は765プロの人間であり、未来は765プロの次期エースだと考えています。
そして我那覇ダンススクールの卒業生でもありますので、未来を応援して当然。
間違っても、音無光に肩入れするなんてダメだ――というのが、彼女の考えでした。

それに対し、先手を打ったのが、千早でした。
動画内のコメントで、響に頼み事をしたのは社長ではないか、とありました。
もし社長だったら、依頼主が冬馬でも引き受けて欲しい、と頼んでいます。
そこで冬馬を除外することで、千早は、響が承諾しやすい条件付けをしました。

「冬馬が来てたら断れたんだけど、春香に頼まれちゃあなぁ……」
そんな形で自分に折り合いを付け、響は、光のダンスを見ることにします。
そして、彼女のダンス能力の特殊性に驚かされるのでした。

これ以降、音無光は、我那覇響と御手洗翔太のレッスンを受け、ダンスを磨きます。


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【如月千早と秋月律子の話。】

という訳で、律子を追い落とす気なんて、さらさら無い千早です。

律子は非常に多岐に渡る情報網を持っています。
芸能界の動勢やパワーバランスについては、特に注意を払っています。
そんな中で、元々、安宅記者は気になる存在でした。
直接765プロに対して害になる行動を取ることはありません。
ですが、どうにも気にかかる動きをしている、という印象でした。
なんとなく、765プロの動きの先回りをしているような感覚。
ただ、それも確証はありません。

そんな中、千早は先の亜美のフェスの件について、律子に釘を刺します。
「未来とも、会って話をしてあげて欲しい」と。
律子は、未来との距離を測りかねている所があります。
律子は、未来の父親が涼だと知っています。
うっかり自分が未来と会えば、何か伝えてしまうのではないか、
或いは、何か感じ取られてしまうのではないか――と危惧しています。

千早は、その距離の取り方こそ不自然になる、と何度も言っていました。

ともあれ、専務の部屋を訪れた千早、という機会を、律子は利用します。
大掛かりな芝居を打ち、何重にも情報経路をコントロールした上で、
今回の罠を張りました。

結果、やはり想定通り、安宅記者が掛かった、という展開でした。

ここから律子は、安宅記者が個人で動いているのか、何者かの指示で動いているのか、
あるいは、また別の何かなのかを突き止めようと考えます。
まずは、765プロの内部調査。
内通者がいるのか、盗聴器があるのか。あるいは、その両方か――。
もちろん、千早も協力を惜しみません。


ちなみに、千早が乗っている青い車はレクサス・LFA2007です。


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という感じで、第21話のブログ記事でした。

次回、第22話のイベントとしては、
・テンペスト第三夜の結末。
・天ヶ瀬冬馬と音無光の記者会見。
――辺りが控えていますね。


今年も、どうぞよろしくお願いいたします。

テーマ : アイドルマスター
ジャンル : ゲーム

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No title

ご退院おめでとうございます
とのばな、視聴させていただきました

涼と夢子の微妙な距離は、見ていてすごくもどかしいですね
魔王サイドではゲームの駆け引きが今後加速していきそうで、とても楽しみです

そして分裂しかかっているように見えた765プロ
張り巡らせていた罠
非常に気になります

それでは、よいお正月を

No title

体調を崩されていたのですね。ともあれ、退院おめでとうございます。
久しぶりのとのばな、楽しませていただきました。

序盤の魔王サイドのゲームに引き込まれ、中盤の各方面の話でニヤリとしたり考えさせられたり・・・そして終盤にむむ、と思わされつつあっさりミスリードに引っかかったり
「ああ、これがとのばなだったな」と間抜けなコメを打ちつつ再確認しましたw

そういえば三船、上条と今回もシンデレラ勢関係がチョイ役で出てますが、今度映画にも参加する子もいるミリオン勢は出る可能性もあるのですかね?(流石に時期的に構想に入れようがないかなとも思いますが)

病み上がりですのでご自愛の上、ゆっくりと無理のないペースでの続きを楽しみにしてます。

御礼。

> 北陸山間部様

ご視聴ありがとうございます。

> 涼と夢子の微妙な距離は、見ていてすごくもどかしいですね

こればっかりは、本当にね。
原因が、怒りとかすれ違いなら解決できそうなものですが、
全部分かった上での罪悪感とか贖罪なので、たち悪いです。

本人達の歩み寄りに加え、なんらかの切っ掛けが必要ですね。

> そして分裂しかかっているように見えた765プロ

765プロは、強いです。
一部には大企業病のようなものもあり、
かつての高木体制と同じ事はできませんが、
中核を担う元アイドル達は、強い絆で結ばれております。

来年も、宜しくお付き合いください。よいお正月を。

感謝。

> rd様

> 「ああ、これがとのばなだったな」と間抜けなコメを打ちつつ再確認しましたw

間が空いてしまって申し訳ありませぬ。
程々の投稿ペースを目指して頑張りつつ、
来年も、『とのばな』らしく在りたいと思います。

> (略)ミリオン勢は出る可能性もあるのですかね?

出したいなぁ、とは思っています。常々。
じゃあ、なんで出ていないのかというと、自分がミリオンやってないから。
CDでも買えばいいのでしょうが、そこもまだですね。
おそらく起点になるとしたら、映画の登場キャラだと思います。

ご活躍頂くステージはいくつか候補があるので、
上手く繋がれば、小さくでも出したいなぁ、と思っております。

色々ご心配をお掛けしました。経過は順調です。

投稿お疲れ様です

ライアーゲーム的なイベントに始まり、一息入れるような日常描写、そしてスリリングな展開など
今回は色々と盛りだくさんな印象でした。
特に冒頭のエピソードはテーブルトークRPG出身のガルシアpの強みが発揮されていましたね。
東豪寺優華のカリスマ性が問われるということで秋山ばりの活躍を見せるのか注目したいと思います。
加えて哀愁を帯びた響の描写もちょっと印象に残りました。ノスタルジックな雰囲気は好きなので。
実際には「とのばな」はあくまで第二の人生の物語なんでしょうけど。

>三船静歌の話
マッカーサーの男女逆みたいな生い立ちですね。

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プロフィール

ガルシアP

Author:ガルシアP
◎レッガー=●カブキ=カブトワリ

twitterでは “ gar_cia_P ”。

SS書いてましたが、
動画も始めて3年経過。
こちら、デビュー作です。


360版からアイマス界に参加。
ゲームもCDも中の人達も、
ニコマスもSSも、大好き。

Web-:http://garciap.web.fc2.com/
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